10/13のツイートまとめ

Revetronique

スペースファイターというVRアトラクションも良い感じ✨空中を滑走する乗り物を動かすゲームで、本来可能な二人対戦は出来なかったものの、5G通信で実現していければ、VRコンテンツの幅も広がっていくなぁ、と感じた #play5G https://t.co/8yzVjxn7Jx
10-13 21:55

ソードアート・オンライン ReplicatioN を体験してきた!1期の序盤とボス戦が再現されていて #sao の世界に入り込んだようだった。個人的にはメニューのUI操作が楽しかった。 #play5G #スカイツリー https://t.co/fsfof3QJNC
10-13 21:41

09/25のツイートまとめ

Revetronique

最後にVR以外の様子でも貼っておきます。 #TGS2018 #TGS https://t.co/ryFnR9WDyz
09-25 04:50

そんな #TGS2018 は他にも面白そうなVR/ARコンテンツがいくつもあったのですが、時間がなくて断念。次に行くなら前売券を購入したいと思います! https://t.co/EBEgNt5tLT
09-25 04:47

変わり種では、ボタン1個とつまみだけで操作するRotoRingも。ディスプレイはリング状に配置されたLEDで、白い光を、障害物(赤)をよけながら消灯している部分にめがけて動かす迷路ゲームみたいなもので、電子工作の要素が強くて個人的には好きでした。#TGS2018 #TGS https://t.co/33SgXG2oSm
09-25 04:44

VOXON PHOTONICSの3Dディスプレイは #TGS のツイートを見かけて気になっていたのですが、実際に見られたし、ゲームもできて楽しかった!プロジェクタと高速可動するスクリーンで映像の層を重ねて立体を作り出す仕組みで、例えて言うと凄いハイスペックなバーサライタ(みたいなもの)。 #TGS2018 https://t.co/RLaUZNEnlF
09-25 04:40

VRで女の子につつかれる体験ができる「つんつんVR」もやってきました(動画は取り忘れました...)。触覚フィードバックを与える「TAKTOT」という振動ベストで、CGモデルが振れた個所に触感を与えてくれるシステムです。実は頭にも触れた感覚を与えてくれています。 #TGS2018 #TGS https://t.co/0lJ7JZRSsX
09-25 04:21

あと、VカツでVtuberデビュー(仮)しました。コントローラーで腕だけではなく、指と表情が動かせるのも楽しかったです。あとは自分の声も変わるようになれば完全にVtuber!#TGS2018 #TGS #Vカツ https://t.co/hibtN2nGsI
09-25 04:02

次はCybershoesというVR空間を歩けるサンダルで、回転椅子に座って足を滑らせることで移動できます。スケートで滑っている感じですが、思いのほか自分の意志で歩いている気になれました。ちなみに体験したゲームは #Skyrim #TGS2018 #TGS #Cybershoes https://t.co/U2qteTNxc3
09-25 03:41

体験したデバイスの紹介をいくつか。まずはCoolso Technologyのウェアラブルデバイスで、話によると筋電位の代わりに筋肉の振動を検出してジェスチャ認識するというものみたいです。検出精度も高まり、機械学習もからんでジェスチャも多くなれば面白くなりそうですね。#TGS2018 #TGS https://t.co/QGvnBU97Gn
09-25 03:30

ちなみに、当日券を買っていったのですが、やはり人が多く入場に時間がかかったので、前売券を購入すべきでした...orzできればサポーターズチケットか、あるいはビジネスデイがいいのかな🙄#TGS2018 #TGS
09-25 02:28

そういえば、先日TGS2018に行きました。終始たくさんの人でごった返していましたが、VR/ARの展示を中心にいくつか体験できました。やはり新しいデバイスやシステムの体験は面白いものですね。#TGS2018 #TGS https://t.co/e9Sx7cTF9K
09-25 01:54

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人感センサー付きライトを手早く作ってみた、というお話

Reveです。久しぶりにブログ書きます。。。
(Twitter連動すると、ついつい書くのがおろそかになりますね((´・ω・`;)))

少し前にTwitterであげた(元ネタ:Twitter記事)のですが、家に使われていない人感センサーモバイルバッテリーがあったので、
近づいたら自動的に光るライトをちゃちゃっと作ってみました。

完成形はこんな感じです。
motionlight-s.jpg

このライトを作るのに使った主な部品は以下の通り。
・人感センサー(焦電型赤外線センサー)
・LED
・5V以上の電源
・Nch MOSFET(といくつかの電子部品)

まず、人感センサーとは人(というより熱源)の動きを捉えるセンサーです。
家にあったのは、下のような人を検知すると出力される(電圧がHになる)モジュールでした。


主なスペックはこちら。
電源(5V以上)と出力電圧(3.3V)が異なるのは注意点かと思います。
項目詳細
電源5~20V
出力L:0V, H:3.3V
その他検出距離と出力時間を調整可能

電源は簡便さを求めてモバイルバッテリー(cheero Canvas 3200mAh IoT機器対応)にしました。
5V、2.1A出力、容量が3200mAhで、最大の特徴が消費電流が少なくても自動的に切れないという点で、IoT機器の電源として使いやすいバッテリーです。

電源としては乾電池4本でもよかったのですが、交換の手間と、何より余っていたものを使いたかったのが最大の理由ですw

続いて、LEDは実に多くの種類がありますが、手っ取り早く作りたかったので、その辺にあった白色LEDを5個くらい使いました。
今回は秋葉原で数十円くらいで買える高輝度LEDを使いましたが、家の電灯と遜色ないような明るさを求めるのであれば、電力1Wや3Wと書かれたパワーLEDや、LED電球を使うのも考えた方が良いでしょう。ただ、電源も強力なもの(家庭用電源、リチウムイオンバッテリーとか)が必要ですし、とても発熱するので放熱する必要もあります。

そして制御用の回路ですが、簡単に作りたかったのでNch MOSFETでスイッチング回路を構成しました。
MOSFETによるスイッチング回路は、こちらを参考にしています。
https://www.marutsu.co.jp/pc/static/large_order/fet_3
MOSFETもいろいろな種類があります。LEDを十分に明るく光らせられない場合もあるので、ゲート電圧が低くても駆動するものを選びましょう。今回はこちらを使いました。


あとは、スイッチング回路のゲート部分とセンサーの出力ピンを接続し、LEDを電源の+側とドレイン部分の間に挟むようにすれば、センサーの出力に応じてLEDを制御できるようになります。

テーマ : 電子工作
ジャンル : 趣味・実用

09/22のツイートまとめ

Revetronique

あ、でも開発キットはUS onlyだったのか(汗)一応、申し込んでみたけど。。。#MirageSolo #VR #daydream https://t.co/tehEHKMaSA
09-22 12:27

とうとうMirage Soloに6自由度コントローラーとシースルーARが来た!開発キットを申し込んでみようかな。 #MirageSolo #VR #daydreamhttps://t.co/2GkFknjrmq
09-22 11:16

09/21のツイートまとめ

Revetronique

人感センサ付ライトを家にあるもので自作してみた。 #電子工作 https://t.co/Gkdt1bh2cm
09-21 23:43

プロフィール

Reveちゃん

Author:Reveちゃん
コンビでやってます。
夢担当と技術担当がいます。

大学院卒業 → ロボットベンチャー(漆黒)就職 → 1年で退職 → ベトナムで仕事中(今ここ) → メディアアーティスト(未来☆)

リンクフリーです。

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